グローバルナビ

2015年3月31日火曜日

最幸の人生の贈り方 2015年3月 メルマガ発行記事

最幸の人生を自分にもまわりにも
贈ろう

卒サラ案内人™ 朝日 一惠です。

発行以来、ついに一日も休まず、
800号を迎えることができました。

継続できているのは、ひとえに
毎日、読んでくださる
メルマガ読者さまのおかげです。

3月は、春休み特別企画として、
親子フューチャーマッピングを実施
しました。

今までは、大人を元気にして、それを
見た子どもがわくわくするとうれしい
と思って、活動してきました。

ところが、実際には、子どもの夢を
実現するために、大人もがんばろうと
思うこともあるわけで。

そんな発見があったことをとても
うれしく思っています。

本当にありがとうございます。

20150301 強みがないときの作り方  vol.778
20150302 メルマガを書くか ブログを書くか  vol.779
20150303 自分ひとりでは大したことはできない  vol.780
20150304 会社員のときにこれくらいはやっておいたほうがいい  vol.781
20150305 落ち込みから浮上するための方法を知りたい人に vol.782
20150306 人生を大きく変えるきっかけが欲しいなら vol.783
20150307 会社員なら誰もがいつかは卒サラするものです vol.784
20150308 ゴキゲンな人生を送るために vol.785
20150309 人生の目的と手段は間違えやすいものです vol.786
20150310 高校卒業おめでとう vol.787
20150311 4年たちました vol.788
20150312 人生の優先順位を明確にすることのメリット vol.789
20150313 自分との約束を守ることが実は一番難しい vol.790
20150314 どんな人をモデリングしたらよいか vol.791
20150315 イラスト思考で右脳力を引き出す vol.792
20150316 宮城谷昌光著「太公望」に学ぶ vol.793
20150317 794日メルマガを休まないわけ vol.794
20150318 もしかして強みがわからないと悩んでいませんか vol.795
20150319 英語を学ぶから、日本語を知ることができました vol.796
20150320 どんな形で夢が叶うかはわかりません vol.797
20150321 残念ながらすべてを一度に認識することはできません vol.798
20150322 ブログのすすめ。まず何記事書いたらいいの? vol.799
20150323 夢を語り、応援してもらうことの大切さ vol.800
20150324 スキルと資格だけでは、ビジネスになりません vol.801
20150325 春休み 親子フューチャーマッピング始まりました vol.802
20150326 だいじょうぶ うまくいかないことがあっても vol.803
20150327 今の自分は今までで最高なのかも vol.804
20150328 人脈塾から学ぶこと vol.805
20150329 ブログの更新をなんとか三日坊主にならずに vol.806
20150330 高い目標を掲げることを恐れない vol.807
20150331 今、夢がなくてもだいじょうぶ vol.808



 過去の発行実績はこちら。

今、夢がなくてもだいじょうぶ 【最幸の人生の贈り方 vol.808】

卒サラ案内人™ 朝日 一惠です。

昨日は、春休み親子フューチャー
マッピング第4回 5組目の親子3名に
参加いただきました。


当初、参加を予定していた長男くんの
代わりに参加いただいた、新高校生と
8歳の妹さん二人がお母様と一緒に、
桜が咲く、気持ちのよい東大本郷
キャンパスを歩きました。





フューチャーマッピングは、無限にある
未来の可能性から、一つにフォーカスして
引っ張り出してきます。


前半部分で、自分でも身近でもない人の
120%ハッピーな将来を考えることで
現状の延長線である予定調和の世界を
抜け出します。続きはメルマガで。
  
  
今日の【最幸の人生の贈り方】メルマガは、
『今、夢がなくてもだいじょうぶ vol.808』
です。


メルマガは、毎日7:40に発行されます。
バックナンバーは、一般公開していません。

https://lolipop-825523566aab9c3d.ssl-lolipop.jp/fb_sotsusara/





最初の7日間は、
【サラリーマン起業7つの鉄則】メール講座と
最幸の人生の贈り方】メールマガジン
が同時に届きます。



2015年3月30日月曜日

「何が」よりも「誰が」が大切な時代に必要なこと

卒サラ案内人™ 朝日 一惠です。


インターネットが普及して、さらには
ソーシャルメディアが広がり、情報は
ありふれるようになりました。






そして、政府や大企業の発信する情報
以前ほど信頼されなくなりました。


代わりに信頼されるようになったのが
個人の出す情報です。


ブログやソーシャルメディアの
メッセージが、一貫して信頼できると
判断されると、政府や大企業よりも
参考にされるようになったのです。


これは、すごいことです。


そのときに必要なのが、その人が
どういう人かということです。


そのことを知ってもらうための
情報がプロフィールです。


ブログやソーシャルメディアで発信
するなら、プロフィールはきちんと
書くことが大切です。


なぜ、その情報を発信しているのか
という背景から人間性が見えると、
受け取る側も安心しますね。


あなたは、どんなプロフィールを
書きますか。


私のプロフィールはこちらです。
http://blog.deepimpact.jp/p/blog-page.html

2015年3月29日日曜日

強みの正体とは何か

卒サラ案内人™ 朝日 一惠です。


自分でビジネスを作るなら、
自分の強みを活かすのが有利です。


なぜなら、強みというのは、自分に
とっては、苦にならず、できるもの
だからです。


では、強みとは一体何なのでしょうか。


人間は、誰でも赤ちゃんのときには、
すべての言語の音を聴き取ることが
できます。



どこの国に生まれようが、親が何の言語を
話そうが関係ありません。


脳にはそういうことが可能なのです。


ところが、3歳になると、使わない
言語の脳の回路を切っていきます。
これが、弱みの正体です。


そして、毎日使う言語の脳回路を
強化していきます。
これが強みの正体です。



これは、3歳になると自分で判断する
ようになるので、脳を効率よく使う
ために、より生活に必要な方に重点を
置きたいわけです。


ですから、強みは、効率的に生きて
いくために、誰もがもっているものだ
といえます。


そして、脳回路を鍛えれば、強みに
なるわけです。


要するに、その部分の脳の回路を
使っているうちにどんどん太く高速に
なっていくのです。



ですから、強みはあとからつくることが
いくらでも可能です。


自分には強みがないと嘆く必要はない
のです。


そして、ビジネスに使うのであれば、
意識的に強みを磨いていく必要が
あります。


特定の問題解決に特化すればするほど
強みが磨かれるということです。



自分に強みがないと思えば、つくれば
いいし、さらに磨けばいいのです。


そもそも、誰にも強みはあるんですけどね。



あなたの強みは何ですか。


Facebookページに、毎日のメルマガ記事の
投稿を行っています。
https://www.facebook.com/Sotsusala

2015年3月28日土曜日

理想のお客様を決めませんか

卒サラ案内人™ 朝日 一惠です。

独立して、自分のビジネスをつくるときに
大切なことは3つあると考えています。


1つめが自分のやりたいこと
2つめが自分の強みを活かすこと
3つめがお客様のお役に立つことです。


独立するなら、自分のやりたいことが
大切ですよね。原動力になります。


そして、自分の強みだったら、
効率的です。


しかし、ビジネスである限り、
自分のやりたいことと
できることだけでは
対価をいただけません。


やりたいことをビジネスにしようとして、
うまくいかないのは、自分視点でしか、
ものを見ていないからです。


そこで、お客様のお役に立てることを
考える必要があります。


そして、お金を払ってでも解決したい
問題でないといけないのです。



この問題を考えずに先に商品やサービスを
作ってしまうと、メッセージが
ぼやけてしまいます。


よい技術、よい商品があるのに、
買っていただけないとしたら、
お客様の問題に深く入り込んで
いないからです。


お客様の問題に深く入り込むために、
とても役に立つ方法が、理想のお客様を
ひとり決めるということです。


ひとりにしぼるということは、
勇気のいることです。


誰にでも役に立つ商品なのに。
自分は、他にもいろいろできるのに。


そんな気持ちから、
「誰でもいいです。何でもできます。」
と言った瞬間、誰からも
見向きされなくなる可能性が
出てくるのです。


私が白内障にかかって、
不便だなと思っていたときに、
手術しようと決めたのは、
白内障専門の眼科医の存在を知った
ときでした。


同じように、自分の悩みに
ピンポイントに答えてくれる人が
いるならば、相談したくなります。


「このサービスは、まさに私のために
 あるのだ!」
と、納得、感動してもらうことが、
大切です。




そのためには、誰に喜んでもらいたいのか
理想のお客様を決める必要があります。


あなたは、どんな人に喜んで
もらいたいですか。


◇────────────────◇
最幸の人生を自分にもまわりにも贈ろう!

自分の強みでお客様の問題を解決できる
起業家をプロデュース!

本当に自分がやりがいのある仕事で、
生涯働き続けて、
みんなが豊かになる社会を創る!

子どもがわくわくと大人になることを
楽しむことができる社会にする!
◇────────────────◇

メルマガは、毎日7:40に発行されます。
バックナンバーは、一般公開していません。

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最幸の人生の贈り方】メールマガジン
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2015年3月27日金曜日

会社員なら誰もがいつかは卒サラするものです

卒サラ案内人™ 朝日 一惠です。


私が入社したバブル時代、まだ年功序列
終身雇用が信じられていた時代でした。


会社をいくつかまわって、決めた理由も
「女性で定年退職した人がいるから」
でした。外資系なのにすごい、と驚いた
記憶があります。


私は30歳の時点で、その会社に残るか
どうか決めようと思っていました。


ところが、入社して6年目に、初めての
リストラが行われました。このときは、
希望もありでした。全員に退職加算金の
額が配られ、希望する人は、辞めていいよ
という制度でした。






入社年数が短い私には、魅力的な加算金
には見えませんでしたが、多くの同期が
辞めていきました。
なにしろ、バブル入社だったので、同期
入社が2000人もいたのです。


そして、気がつくと、50代以上の社員が
ほとんどいない会社になっていたのです。


人事担当者ゆえに、全体の中で、自分に
どんな選択肢があるかもよく見えます。


そして、平均寿命まで生きるかもしれない
と仮定した上で、残りの人生を考えて
みたのです。







具体的には、60歳になったときに自分は
どうなっていたいかです。


私は十分なお金をもっていても、その後
社会に役立つ活動ができないならば、
幸せな人生にならないように思われま
した。


老後に困らないお金の仕組みを完全に
つくってから、貢献活動の道に歩むという
選択肢もあります。


団塊世代までは、年金が十分出るので、
比較的容易だった道だと思います。


しかし、そうでない私たちは、払い込んだ
年金分も受け取れないと試算されて
います。


そして、病院がたまり場だった高齢者が
地域でできるビジネスができると、病院に
よりつかなくなったという話をいくつも
聞いて、生涯現役で仕事をしようと決めた
のです。


多くの会社員の方から、相談を受けますが
私から「辞めたほうがいいですよ」、と
声をかけることはありません。


「辞めないで、そのままでいいんじゃない
ですか。」と話すほうがずっと多いです。


「それで、そうだよね。」と納得できる
なら、わざわざ、人生を変える必要は
ないからです。


乗っているレールが突然崖に飛び出して
いたとしても、それが人生を変える
きっかけになっていたとしたら、それで
いいではないかと思っているからです。


でも、一度も将来について、考えたことが
ないなら、考えてもいいのではないかなと
思います。


なぜなら、生涯現役で会社員をできる人は
ほとんどいないからです。


あなたは、会社員を辞めたあと、
どんな生活を送りたいですか。


会社員の延長線上ではない、独立後の人生は
フューチャーマッピングで考えるのが
おすすめです。


フューチャーマッピング ファシリテーター認定特別企画:
新しい未来を一緒につくりませんか
http://blog.deepimpact.jp/2014/12/blog-post_6.html

2015年3月26日木曜日

会社員時代から一番変わったのは

卒サラ案内人™ 朝日 一惠です。


私は、24年間会社につつがなく勤めて
いましたので、会社員に向いている人間
だと思います。


そんな会社員時代、いつも考えていたこと
があります。


いただいた仕事は、YESと引き受けよう。
どの人ともなんとかうまくやっていこう。


おそらくこの考え方は、会社員の成功法則
にはまっていたのではないでしょうか。


だから、私は生き残ってこられたのです。


ところが、「どの人ともなんとかうまく
やっていこう」というのは、とても大変な
ことでした。


これがピークになったのは、人事担当者
のときです。1000人近くの部署で、
100人近いマネージャーのすべての要求を
受け入れるのはとても至難のわざでした。


というより、正直、できません。


要求は、実にさまざまです。
昇進枠、昇給額、減員枠などを始め、
自分の座席、秘書など、本当にたくさんの
要求が次々とやってきました。


あちらを立てて、こちらも立てないと
いけない。


あるとき、すごい勢いでお叱りをいただき
この日を境に、だんだん会社に出かけられ
なくなりました。


それでも在宅勤務でがんばっていましたが
とうとう、ベッドから起き上がれなく
なったのです。


「ゆっくり休んだほうがいいんじゃない」
と上司に言われ、医者から診断書を
もらってきました。


1ヶ月、ベッドの上でもんもんと過ごし、
こんなことのために、20年以上、
がんばってきたわけではないのになあと
かなしくなりました。


そして、少しずつ回復し、なんとか、
来週から復帰できそうと思ったときに
東日本大震災が起こったのです。


自分の悩みがとてもばからしく思え
ました。こんなことで悩んでいる場合では
ない、人生を変えてみようと思ったの
です。


独立してから、せっかくなので、会社員と
違うことに挑戦してみようと思いました。


それは、好きな人とだけつきあったら
どうなるか、ということです。


会社員時代は、出会ったすべての人から
よいところを探して、好きになろうと
思っていました。


それをやめて、好きな人とだけ、
つきあってみたら、どうなるのだろうと
思ったのです。


会社員には、できないですよね。


ところが、独立して、やってみたら、
意外にできるんです。毎日、好きな人と
しか会わないことが。


これが、会社員時代と一番変わったこと
です。


毎日、スケジュールを見て、好きな人しか
予定に入っていないって、それだけで
楽しくないですか。


あなたは、毎日好きな人に囲まれて
いますか。


Facebookページに、毎日のメルマガ記事の
投稿を行っています。
https://www.facebook.com/Sotsusala


2015年3月25日水曜日

春休み 親子フューチャーマッピング始まりました

卒サラ案内人™ 朝日 一惠です。


先日メルマガで募集した、春休み限定
親子フューチャーマッピングが
始まりました。


「子どもがわくわくと大人になることを
楽しむことができる社会にする!」という
私自身の夢を実現するために、新しい一歩
を踏み出しました。


親子フューチャーマッピングは、大人にも
子どもにも人気のスポット、東大本郷
キャンパスを借りて行いました。


快晴の一日で、ちょうど東大の卒業式が
行われていました。ローブをまとった
卒業生がキャンパスのあちこちで、記念
撮影をしていて、晴れやかです。 


昨日は、メルマガを通じて申し込んで
いただいた(メルマガでしか募集して
いませんので)初対面のお友達親子2組
と未来を考えました。


ふたりとも8歳の女の子です。


赤門から三四郎池に行くまでに、
子どもたちと仲良しになりました。


大人に多くのフューチャーマッピングを
行ってきましたが、子どもは初めてです。


私も内心ドキドキです。


なぜなら、8年しか生きてきていないのに
15年計画をつくるのですから。


「誰か120%ハッピーにしたい人を
考えてね。」と言って出てきたのは、
サザエさんのカツオくんとくまのプーさん
でした。


ここで、私は初めて気がつきました。
アニメのキャラクターって、年をとらない
のですね。


昔から、多くの人間をひきつけてきた、
ヒーローの成長ストーリーがここには、
出てこないのです。


ドラえもん、ちびまる子ちゃん、
サザエさん、くまのプーさん、
少年探偵コナン


どれもキャラクターの年が変わらないこと
に改めて気づきました!


ドラゴンボール、NARUTO、ワンピースの
主人公がどんどん成長していくのとは、
対照的です。


それでも、東京タワーや色鉛筆を主人公に
したことはありますから、ストーリー
づくりは、何の心配もしていません。


どんな実行計画が出てくるのでしょう。
一緒に考えている私もワクワクします。


さすがに8歳の子どもたちが、ストーリー
のヒントから、実行計画を考え出すのは
難しかったので、私がいくつもアイデアを
出して、子どもが納得するものを選んで
もらいました。


始める前は、こんな職業になりたいと
言っていても、実は漠然としたイメージ
だけだった子どもたち。


でも、5年ごとのテーマが出てきたら、
自分自身の将来がとても楽しみになった
ようで、うれしそうな笑顔がとても印象的
でした。


子どもたちが「今日は楽しかった!」と
何度も語っていたと、参加されたお母様
から、感想をいただきました。


私にとっては、初めてのふたりに喜んで
もらえて、とてもうれしいです。


ご参加いただいた、まりかちゃん、
はづきちゃん、一緒に夢をつくってくれて
どうもありがとう!


今日も明日もそして、来週以降も親子が
待っていてくれます。


次は、どんな将来をつくれるのでしょう。


今日は、中学生のお子さんと一緒に
未来をつくります。


あなたもきらきらした目の子どもが
たくさんいる社会を一緒につくりませんか。


前回の東大ツアーの様子を動画で
アップしています。
このときには、子どもたちにマインドマップを
作ってもらいました。




2015年3月1日日曜日

最幸の人生の贈り方 2015年2月 メルマガ発行記事

最幸の人生を自分にもまわりにも贈ろう

卒サラ案内人 朝日 一惠です。

2015年2月の、「最幸の人生の贈り方」メルマガ発行記事の一覧です。

おかげさまで、2月も一日も休まずメルマガを毎朝配信することができました。継続できているのは、ひとえにメルマガ読者さまのおかげです。

読者の皆様に心より感謝いたします。どうもありがとうございます。
過去の発行実績はこちら。


20150201 Facebookをどう使っていますか vol.750
20150202 失敗するとわかっていたら挑戦しませんか vol.751
20150203 「己の欲せざるところ人に施す勿れ」についてもう一度考えました vol.752
20150204 新しい信念で自分の信念を書き換える方法 vol.753
20150205 リレーションシップのどのポジションにいますか vol.754
20150206 自分の価値観を確認することの大切さ vol.755




20150207 だから私は「健康」でなかったのです vol.756
20150208 こんな方には独立はおすすめしていません vol.757
20150209 メルマガを休もうかと初めて思いました vol.758
20150210 どんなにうまくいっていてもそのうちだめになります vol.759
20150211 自分でルールを書き直してみませんか vol.760
20150212 同じことをしているようでも得たいものは異なるのです vol.761
20150213 一瞬で判断しなくてはならないとき vol.762
20150214 生まれているときからもっているのに vol.763
20150215 あなたのワクワクするストーリーをもっていますか vol.764
20150216 人を変えるもの、動かし続けるもの vol.765
20150217 自分の強みが見つからないとき vol.766
20150218 2015年ソーシャルメディア選択と集中のヒント vol.767
20150219 お客様が欲しいのは技術やスキルではありません vol.768
20150220 足をひっぱることのばからしさ vol.769
20150221 その道を極めた方々に学ぶ vol.770
20150222 ベストセラー作家という生き方 vol.771
20150223 会社員でも独立しても人脈が大切 vol.772
20150224 戦略はなくてもいい vol.773
20150225 【春休み限定パイロット】親子フューチャーマッピング vol.774
20150226 40歳からは、小さいことにくよくよするな。 vol.775
20150227 失敗したっていい vol.776
20150228 会社員時代から一番変わったのは vol.777



◇────────────────◇
最幸の人生を自分にもまわりにも贈ろう!

自分の強みでお客様の問題を解決できる
起業家をプロデュース!

本当に自分がやりがいのある仕事で、
生涯働き続けて、
みんなが豊かになる社会を創る!

子どもがわくわくと大人になることを
楽しむことができる社会にする!
◇────────────────◇

メルマガは、毎日7:40に発行されます。
バックナンバーは、一般公開していません。

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