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2014年12月7日日曜日

レゾナンスリーディングを体験しました! 【最幸の人生の贈り方 vol.694】

【レゾナンスリーディングを体験しました! vol.694】
私は、3歳で字を覚えてから本のとりこに
なりました。
本はどんなときにも私の最良の友人です。


子どものころ、本屋さんにあこがれて
いました。毎日、たくさんの本に囲まれて
いたら、どんなに幸せだろうと思った
のです。


今や、うちの中がまるで本屋のように、
子ども部屋以外は、私が読みたい本で
いっぱいです。
トイレですら、未読の雑誌が常に数冊
あります。


読みたい本に囲まれているのは、
なんと幸せなことでしょう。


積読本がたくさんでごめんなさい>家族


しかし、積読本をためるよりも、
楽しいのは、本を読んでいるときと
新しい本を買うときです。
ですから、どんどん新しい本を読んで
いきたいのです。


ということで、私はさまざまな速読法を
学んできました。
ですから、活字の大きな単行本や新書
であれば、特殊な読み方をしなくても
20分から30分で1冊を読んでしまい
ます。立ち読みに便利です。


しかし、活字が小さなそして厚い本は、
読む前から気合が必要です。


なんとか、本のエッセンスだけでも、
取り出したいと思って、先日神田昌典さん
に学んだのがフォトリーディングです。


そして、このフォトリーディングと
フューチャーマッピングを組み合わせた
のが、レゾナンスリーディングです。


レゾナンスの日本語は、共鳴です。


本がもっている周波数と、共鳴することで
本のエッセンスを取り出そうという
読書法です。


フォトリーディングのときに、学んだ
ことは、すべての文字を読み取ろうと
しなくてよいということです。
なぜ、その本を自分は読むのかという
目的を明確にして、それに必要な行動を
導きだせばいいということを学びました。


そのために、読めない早さで、ページを
めくっていくのが、フォトリーディング
です。


一方、レゾナンスリーディングは、
全ページをさわることすらしません。


本のもっている周波数と、自分の意図を
共鳴させて、自分に必要なページを
探し当て、読んでいく手法です。


言い換えると、自分が必要なページだけを
拾い読みするということです。


自分が必要なページにたどりつくために
キネシオロジーとフューチャーマッピング
を使います。


キネシオロジーは、筋肉反射で、元々
医療家や治療家で広まり、日本では
O-リングテストがよく知られています。
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昨日は、とても若くて優秀な友人である
渡邉康弘さんが開発したレゾナンス
リーディングを学びました。


私は宮城谷昌光さんを初めとした、中国
歴史小説のファンでもあるのですが、
なんとその話題で盛り上がり、とても
楽しかったです。


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『レゾナンスリーディングを体験しました!
 vol.694


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