グローバルナビ

2018年4月15日日曜日

北極星は毎日眺めるもの 【最幸の人生の贈り方 vol.1918】

未来と幸せをつくる 朝日一惠です。
 
──────────────────
■ 2018年4月15日のメルマガ記事より抜粋
──────────────────

【最幸の人生の贈り方】vol.1918
北極星は毎日眺めるもの
──────────────────
    

やるべきことがつまった手帳と、やりたいことでいっぱいの手帳


世の中の手帳は、
To Doがつまった手帳ばかり。
 
やるべきことだけで、
どんどんうまっていくスケジュール。
 
どうして、やりたいことだけ書く手帳がないんだろう。
 
どうして、やりたいことを決めて、
逆算するスケジュールを
立てられない人が多いのかしら?
 
 
その二つを満たす手帳を探し続けたけれど、
見つからない。
 
だったら、まずは、自分のために作ってみよう。
 
そういう思いで作られたのが、逆算手帳です。
 

ライフビジョン


この逆算手帳でまずやるのが、
やりたいことリストです。
 
さらには、やらないことも決めます。
 
そして、作るのが、「ライフビジョン」です。
 
ここでは、自分が大切にする価値観を3つ選びます。
 
私が選んだのは、
「健康」「貢献」「感謝」
です。


 
そして、
8つの柱ごとに、ワクワクする未来を描きます。
 
8つの柱とは、
・楽しみ
・学び・成長
・ライフスタイル
・健康
・ライフワーク
・仕事
・お金
・人間関係
です。
 
 
私は、それぞれにタイトルをつけました。
・楽しみ 「旅と芸術」
・学び・成長 「未来と幸せをつくる」
・ライフスタイル 「お気に入りに囲まれる」
・健康 「毎日気もちよく過ごす」
・ライフワーク 「生涯現役・子どもの夢」
・仕事 「好きな仕事を好きなように」
・お金 「豊かさを味わう」
・人間関係 「家族と友人とコミュニティ」
 
 
実は、これをつくるときに驚いたのは、
人生の「楽しみ」が何なのか、
自分できちんと言語化とイメージができていないことでした。
 
 
そして、自分の人生と楽しかったことを
ふりかえってみたのです。
 
子どものころのおけいこごとで、
長く続いたのは、ピアノと書道でした。
絵を見るのも大好きです。
 
さらには、家族と旅行することも、
何よりも楽しみで、
毎年、どこかに出かけることを計画し、(計画が超楽しい)
そして、日常から切り離されて満喫することが
とてもよい思い出になっていました。
 
これは、私たち家族にとって共通のよい思い出です。
 
 
だから、これをもっと積み上げようと思ったのです。
 
人生がまだまだあるうちに、
これに気がつけて、本当によかったです。
 
 
次の目標は、四国旅行と、地中海クルーズです。
 


 
さて、このライフビジョンに、写真もはりつけます。
ワクワクする絵が描けたら、
もっと自分らしいものになることでしょう。
 
 

夢から逆算する


そして、このライフビジョンをもとに、
期限つきの夢を逆算していきます。
 
期限とは、夢が実現する日のことです。
 
生きているうちに叶える夢
10年以内に叶える夢
1年以内に叶える夢
 
どんどん逆算して、15ヶ月の計画に落とします。
これが、「15ヶ月ガントチャート」です。
 

理想の1日をデザインする


そして、「デイリービジョン」で理想の1日も描きます。
現実の1日と比べて、
何を増やすか、何を始めるか、
何を減らすか、何をやめるか、
何を変えるか、決めます。
 
 
逆算手帳考案者 コボリジュンコさんは、この3つ
☆ライフビジョン
☆15ヶ月ガントチャート
☆デイリービジョン


は、「人生の北極星だから、毎日眺めてね!」
と話していました。
 
ご自身は、この3ページにインデックスをつけて、
すぐに開けるようにしていました。
 
 
まず、自分の人生がどこに向かうか決めることは
とても大切であり、
そして、どこに向かっているかを意識することも
とても大切です。
 

 

あなたは、人生の北極星を決めていますか。毎日眺めていますか。



メルマガの登録はこちらから。
https://www.agentmail.jp/form/h/76/2/


今までのメルマガの発行実績はこちら
http://blog.deepimpact.jp/p/blog-page_17.html


2018年4月11日水曜日

コミュニティで「何」に共鳴してもらうのか

お客様をパートナーに変えるコミュニティづくりの専門家
朝日 一惠です。




コミュニティで「何」に共鳴してもらうのか

 
コミュニティを作る時、
はじめに集まるのは、大概、コミュニティ主催者のファンです。
 
もちろん、ファンクラブとして、
運営していくことも可能です。
 
 
しかし、このファンクラブは、嫉妬も生まれてしまうので、
コミュニティ全体としての価値を生み出そうとすると、
難しいことになります。
 
そして、コミュニティ主催者の顔色をうかがったり、
背中を追いかけたりするのは、
コミュニティ全体が迷走する原因にもなります。


By All Vectors

 
 
だから、私は、おすすめしません。
 
 
それよりも、せっかくコミュニティを作るのなら、
コミュニティ主催者が見ている方向を
一緒に見るコミュニティにするほうが、
風通しもよくなり、
軸もぶれなくなるので、迷走することもなくなり、
結果、分裂する可能性も小さくすることができます。
 
 
だから、コミュニティにとっての
ビジョン、ミッション、キャッチコピー
とても大切なのです。
 
 
あなたのコミュニティのキャッチコピーは、何ですか?
 

2018年4月6日金曜日

2年半前のフューチャーマッピングからの贈り物

未来と幸せをつくる 朝日一惠です。
 
今日は、とてもうれしいプレゼントが届きました。
 
それは、これ!

 
 
高知県の織田トマトです。
 
 
織田茜さんが、トマト農家をやると決めて、高知に移り、
トマトを育てるために、ハウスをつくり、
土をつくり、愛をこめて育て、収穫するのを
Facebookでいつも楽しみにしていました。
 
織田トマトの実物を目の前にして、
とても感動しています!!
 
 
なぜなら、出会ったときは、まだ農家でなかったのです。
 
そして、高知でトマト農家をやると決めて、
高知に移っていきました。
 
 
2015年の秋、
私が、フューチャーマッピング・アドバンス講座のトライアルを
実施するとき、茜さんは、わざわざ高知から来てくれたのです。
 
そこで茜さんが描いたフューチャーマッピングがこちら。



「高知の原石をキラキラ輝く一つのネックレスに」
 
素敵なタイトルですよね。


実は私、高知で農業するという人生もいいのではないかと、
以前考えたことがあるのです。

私の人生の夢のひとつを、
茜さんがかなえてくれているのだなあと思うと、
とてもうれしいです。


高知県のトマト農家として、輝いている茜さんを
いつも応援しています。
  

人生を大きく変えることは、大変なことです。
でもその先には、自分にしかかなえられない人生が待っています。


次回、フューチャーマッピングアドバンス講座は、
2018年6月30日(土)を予定しています。
 
メルマガで募集を行います。

メルマガの登録はこちらから。
https://www.agentmail.jp/form/h/76/2/




2018年4月5日木曜日

そのコミュニティは、何を大切にするの?

お客様をパートナーに変えるコミュニティづくりの専門家
朝日 一惠です。
 

そのコミュニティは、何を大切にするの?

コミュニティは、単なる烏合の衆ではありません。
 
それぞれの思いをもった人が、
それぞれの目的を達成するために
仲間が必要だから、集まります。
 
ですので、コミュニティ自身がまず、
どういう人に集まってほしいのか
決める必要があります。
 
それは、参加資格だけでなく、
どういう価値観に共鳴する人かということです。
 
そして、この価値観が、
コミュニティのミッションとなります。
 
キャッチコピーがあると、
さらにわかりやすくなります。
 
もし、このミッションがないと、
それぞれが自分の目的優先で活動を始めてしまい、
結果として、コミュニティは、バラバラになってしまうのです。

 
 
さらに、コミュニティの価値観をベースに
メンバーが活動することで、
どういうふうに変わっていくのかを
示すことが大切です。
 
これがコミュニティが提供するベネフィットであり、
参加する人のビジョンと結びつくと、
コミュニティに求心力が生まれます。
 
 
あなたのコミュニティのミッションとベネフィットは何ですか?



2018年4月2日月曜日

最幸の人生の贈り方 2018年3月 メルマガ発行記事

朝日 一惠です。

メルマガ読者様のおかげで、3月も
毎日発行することができました。
心より感謝いたします。
どうもありがとうございます。
 
3月30日メルマガより抜粋
 
──────────────────
【最幸の人生の贈り方】vol.1902
1日10秒マインドフルネス
──────────────────


  
『1日10秒マインドフルネス』
藤井英雄
2018/1/19


マインドフルネスには欠点があります。
 
まず一つ目の欠点は、
マインドフルネスが長続きしないことです。
練習していなければ長くもって3秒程度でしょう。
 
さらにもう一つあります。
 
それはいざというときに自分の意志で
マインドフルネスになることが
非常に難しいということです。
 
マインドフルネスが最も威力を発揮するのは
ネガティブ思考にとらわれているときです。
 
しかし、本書で紹介するマインドフルネスの練習は
10秒でできます。
 
週に1回長い時間、マインドフルネス瞑想をすることも有効ですが、
それよりも毎日少しの時間でも
マインドフルネス瞑想をするほうがより効果的なのです。

 
  
■手順1:はじめの宣言
 
「今からマインドフルネスのエクササイズをする」
または
「私は今ここにいます」
と、宣言します。
 
 
■手順2:感じる
「今、ここ」の現実を10秒間、感じる
 
 
■手順3:おわりの宣言
 
「ここからマインドフルネスが状態で生きる」
または
「グッド」「よし」
などで終わります。

 

具体的なやり方がいくつも書かれています。
 
フューチャーマッピングで、
未来の120%ハッピーを想像するときは、
必ず、このマインドフルネスの状態をつくります。



フォトリーディングも同じです。
 
これは非常に大切なことだと考えています。
 
 
フォトリーディングのセミナーでは、
ブレインジムという、脳の活性化の体操も
教わりますが、このやり方もこの本に書かれています。
 
水を飲むのも大切です。
それも書かれています。
  
 
<<<<<
嫉妬は損です。
 
「あの人はいいな」というとき、
自分の潜在意識には
「だって自分には無理だから」
という暗示が入っていきます。
 
その結果、努力が実りにくくなるのです。
>>>>>

 


いやあ、これは、本当です。
 
嫉妬は、とてももったいないです。
 
嫉妬が起こる状況というのは、
まわりの人が、自分の真の願望を先に実現したときに
起こる感情です。
  
これは、嫉妬する状況ではないのです。
 
祝福すべき状況なのです。
 
「おめでとう!!!」
 

 
なぜなら、自分の真の願望が、現実化するために
近づいてきた兆しにすぎないからです。
 
自分にとっては、とてもありがたい状況です。
 
 
これが一人でなく、まわりで次々起こったら、
嫉妬や落ち込んでいる場合ではありません。
 
なぜなら、次に現実化するのは、
あなたの番だからです。


それを嫉妬していたら、現実を遠ざけるばかりです。
 
ああ、もったいない。。。
せっかく近づいているのに。
 
だからこそ、身の回りの成功は、祝福すべきなのです。
自分の成功のために。
 
  
そして、ネガティブな思考をリセットするために、
10秒自分にあげようではないですか。
 
とてもよい本だと思います。
   
  
あなたは、本当に「今ここ」にいますか。
   
 

       
最後まで、お読みいただき、
どうもありがとうございました。


メルマガの登録はこちらから。
https://www.agentmail.jp/form/h/76/2/


今までのメルマガの発行実績はこちら
http://blog.deepimpact.jp/search/label/記事一覧


2018年3月配信メルマガ タイトル

20180301 AI vs. 教科書が読めない子どもたち  vol.1873
20180302 アマゾンが描く2022年の世界(1) アマゾンとヤマトの宅配戦略 3C分析比較  vol.1874
20180303 アマゾンが描く2022年の世界(2) 米国で起きていること  vol.1875
20180304 アマゾンが描く2022年の世界(3) 「いつでもどこでも」から「今すぐここ」へ  vol.1876
20180305 アマゾンが描く2022年の世界(4) 行列もレジもいらない店舗  vol.1877
20180306 アマゾンが描く2022年の世界(5) 洋服の買い方が変わる  vol.1878
20180307 アマゾンが描く2022年の世界(6) アマゾンが集め続ける膨大なデータ  vol.1879
20180308 アマゾンが描く2022年の世界(7) ベゾスの宇宙戦略  vol.1880
20180309 アマゾンが描く2022年の世界(8) AI時代の日本人に必要なのは  vol.1881
20180310 アマゾンが描く2022年の世界(9) アジアの王者「アリババ」  vol.1882
20180311 応用問題を正しく解くには  vol.1883
20180312 ファンベース──支持され、愛され、長く売れ続けるために(1) vol.1884
20180313 ファンベース(2) 二つの大切な指標  vol.1885
20180314 ファンベース(3) 時間がかかるのではない 時間をかけたいのだ vol.1886
20180315 大富豪からの手紙 vol.1887
20180316 教養としてのテクノロジー AI、仮想通貨、ブロックチェーン(1) vol.1888
20180317 教養としてのテクノロジ(2)  新しい通貨 vol.1889
20180318 教養としてのテクノロジー(3)  「人間」はどう変わるか vol.1890
20180319 教養としてのテクノロジー(4)  私たちの住む街はどうあるべきか vol.1891
20180320 教養としてのテクノロジー(5)  大人が教えない教育 vol.1892
20180321 教養としてのテクノロジー(6)  日本が忘れている「良さ」 vol.1893
20180322 紙と鉛筆とキッチンタイマーだけで仕事の効率アップ vol.1894
20180323 ウニはすごい バッタもすごい(1) サンゴ礁と共生の世界 vol.1895
20180324 ウニはすごい バッタもすごい(2) 昆虫大成功の6つの秘密 vol.1896
20180325 ウニはすごい バッタもすごい(3) 貝はなぜラセンなのか vol.1897
20180326 ウニはすごい バッタもすごい(4) 驚きのナマコ vol.1898
20180327 1440分の使い方 (1) ジム・ローンの3つの宝 vol.1899
20180328 1440分の使い方 (2) 先延ばしの2つの理由 vol.1900
20180329 「好き」と「ネット」を接続すると、あなたに「お金」が降ってくる vol.1901
20180330 1日10秒マインドフルネス vol.1902
20180331 お礼とごあいさつ vol.1903

2018年3月30日金曜日

コミュニティって何?

お客様をパートナーに変えるコミュニティづくりの専門家
朝日 一惠です。
 


コミュニティって、何でしょう?

 
そう、その定義を作るのが
一番初めに行うべきことです。
 
コミュニティは、参加する人がいてはじめて、
成立するものです。
 
そのコミュニティに参加する人と参加しない人には、
明確な違いが必要です。
 
その違いが誰でもわかるように定義する必要があります。
 
定義は何でもいいです。

ただし、例えば、読書会だけを考えた場合でも、
 
・読書会に興味があり、参加したい人
・読書会を開催したい人
・読書会開催者を養成したい人
 
これらは、それぞれ異なるコミュニティになります。



読書会開催者を養成するプロのシニアリーディングファシリテーター

それをまず認識することが大切です。
 
 

あなたは、どういう人が集まるコミュニティを作りたいですか。

 


2018年3月29日木曜日

「好き」と「ネット」を接続すると、あなたに「お金」が降ってくる 【最幸の人生の贈り方 vol.1901】

最幸の人生を自分にもまわりにも贈ろう!
朝日一惠(いちえ)です。






──────────────────
■ 2018年3月29日のメルマガ記事より抜粋
──────────────────
【最幸の人生の贈り方】vol.1901
「好き」と「ネット」を接続すると、あなたに「お金」が降ってくる
──────────────────
 

好きなことをしてそのことを発信しつづけると、そこに人とお金が集まります。 

好きなことをやればやるほど皆に感謝され、
多くの人とお金に囲まれて、
好きなことだけして生きる人生を送るのです。  




個人の情報発信に必要なツールは、
パソコンやスマホなどの情報端末とインターネット回線、
それにブログとSNSだけです。  




 「誰かが得をすると誰かが損をする」というイメージではなく、
「全員が一緒に豊かになっていく」
という前提で僕らは活動をしています。 

なぜなら、世界には、全員が十分潤うだけのモノが、
満ち溢れているからです。 

情報発信を通じて、その豊かさ、
誰もが無条件に受け取れる豊かさが
世界に満ちあふれているということを、
僕は世界に証明していきたいと思っています。





人気ブロガー立花岳志さんの最新著書です。

すばらしい思いですね。
 
 


独立したきっかけは、ソーシャルメディア


私が独立したきっかけは、
個人で情報発信する環境が整って、
それまで大企業しかできないと思われていたことが、
個人でも簡単にできる世の中になったからです。
 
それどころか、国や大企業が発信する情報が
無条件に信用される時代ではなくなったのです。
 
今では毎日のように、
国や大企業が、データ改ざんや情報隠蔽などで
告発されているのを見ます。
 
残念なことではありますが、
何十年も行われてきたことでもあります。
 
私は、逆に、発信が信頼される個人を
めざしてみようと思いました。
 
そこで始めたのが、Facebook、ブログ、メルマガです。
 
独立した当初は、さまざまなソーシャルメディアの
セミナーに出て、多くの本を読みました。
 
そして、大量の情報発信を行いながら、
記録もつけていきました。
 
試行錯誤を重ね、紆余曲折をしながら、
そして、継続できるものだけが
残っています。
 
それが今の姿なのですが、
正直なところ、最適だとは思っていません。
 
ここ2年半は、個人のブランディング構築の
優先順位を落としていたからです。
 
最低限の命綱として、メルマガだけを
配信してきました。
 
私は、メルマガが最強だと思っていますし、
何よりも頼りになる、安全な保険だと思ってきました。
 
これは、今も変わりません。
 


平野友朗さんに学ぶ、メルマガで大切なこと


昨日、ちょうど、アイ・コミュニケーションの平野友朗さんが、
『メルマガ16年の歴史からの学び』を語るセミナーを
Zoomで開催したので、参加しました。
 
平野さんは、私のメルマガの師匠のひとりでもあります。
 
そのなかで、最も大切だなあと思ったのは、
「自分のフィルターを通して、自分の言葉で語る」
ということでした。
 
会社や組織の中にいると、
自分の言葉で外に発信することは、
とてもこわく感じます。
 
が、そういう組織にとらわれないで、
自分の名前で、自分の言葉を発信することを始めると、
自分の言葉に責任をもつことから、
自分軸ができてきます。
 
その自分軸に、万人が賛同するわけではありません。
 
でも、万人が反対するのでもないのです。
 
平野さんは、「命とられないから」と話していました。
 
 
そのとおりなんです。
 
 
本音をさらしても、
「ああ、こんな自分でも共感してくれる人がいるんだ」、
とわかることで、
自分が世界に受け入れられることがわかります。
 
これが大切なんじゃないかと思っています。
  


ブログは毎日更新!


実は、私、きのうブログ記事の更新目標を
月10回に置きました。
 
が、この立花さんの本で、「更新頻度が大切だから、
とにかく毎日書けるだけのレベルに下げなさい」
と書いてありました。
 
ということは、月10回ではだめですね、、、
 
 
目標を見直します。
 

乞うご期待!
 
  
  

あなたは、何を情報発信しますか。





メルマガの登録はこちらから。
https://www.agentmail.jp/form/h/76/2/


今までのメルマガの発行実績はこちら
http://blog.deepimpact.jp/p/blog-page_17.html